ドイツ皇族・王族−プロイセン−



プロイセン王国(水色の領域)
1701年1月18日、ブランデンブルク選帝侯フリードリヒ3世がケーニヒスベルクにおいて戴冠し、成立する。
1871年1月18日、プロイセン王ヴィルヘルム1世がヴェルサイユ宮殿において戴冠し、プロイセン王を皇帝とするドイツ帝国が成立する。
1918年11月9日にドイツ革命による共和国宣言が出され、同年11月28日にヴィルヘルム2世が退位し、プロイセン王国は消滅した。
首都はベルリンであり、人口は1910年時点で約3,447万人、王家はホーエンツォレルン家。

プロイセン王、ドイツ皇帝
ヴィルヘルム1世(1797-1888)
フリードリヒ3世(1831-1888)
ヴィルヘルム2世(1859-1941)
王子・王女
アーダルベルト・フォン・プロイセン(1884-1948)
アルブレヒト・フォン・プロイセン(1809-1872)
アルブレヒト・フォン・プロイセン(1837-1906)
アレクサンダー・フェルディナント・フォン・プロイセン(1912-1985)
アウグスト・ヴィルヘルム・フォン・プロイセン(1887-1949)
カール・フォン・プロイセン(1801-1883)
シャルロッテ・フォン・プロイセン(1860-1919)
アイテル・フリードリヒ・フォン・プロイセン(1883-1942)
エリーザベト・アンナ・フォン・プロイセン(1857-1895)
フリードリヒ・フォン・プロイセン(1911-1966)
フリードリヒ・レオポルト・フォン・プロイセン(1865-1931)
フリードリヒ・ハインリヒ・フォン・プロイセン(1874-1940)
フリードリヒ・カール・フォン・プロイセン(1828-1885)
フリードリヒ・カール・フォン・プロイセン(1893-1917)
フリードリヒ・ジギスムント・フォン・プロイセン(1891-1927)
フリードリヒ・ヴィルヘルム・フォン・プロイセン(1880-1925)
ハインリヒ・フォン・プロイセン(1862-1929)
ハインリヒ・フォン・プロイセン(1900-1904)
フーベルトゥス・フォン・プロイセン(1909-1950)
ヨアヒム・フォン・プロイセン(1890-1920)
ヨアヒム・アルブレヒト・フォン・プロイセン(1876-1939)
カール・フランツ・ヨーゼフ・フォン・プロイセン(1916-1975)
ルイ・フェルディナント・フォン・プロイセン(1907-1994)
ルイーゼ・フォン・プロイセン(1838-1923)
マルガレーテ・フォン・プロイセン(1872-1954)
オスカー・フォン・プロイセン(1888-1958)
オスカー・フォン・プロイセン(1915-1939)
ジギスムント・フォン・プロイセン(1864-1866)
ジギスムント・フォン・プロイセン(1896-1978)
ゾフィー・フォン・プロイセン(1870-1932)
ヴィクトリア・フォン・プロイセン(1866-1929)
ヴィクトリア・ルイーゼ・フォン・プロイセン(1892-1980)
ヴィクトリア・マルガレーテ・フォン・プロイセン(1890-1923)
ヴァルデマール・フォン・プロイセン(1868-1879)
ヴァルデマール・フォン・プロイセン(1889-1945)
ヴィルヘルム・フォン・プロイセン(1882-1951)
ヴィルヘルム・フォン・プロイセン(1906-1940)


トップドイツ人名事典>ドイツ皇族・王族−プロイセン−
inserted by FC2 system